宇印宇都宮青果株式会社(栃木県宇都宮市、代表取締役社長:田野邉 大介、以下:宇都宮青果)は、2008年5月19日(月) より「栃木SCバナナ」を栃木県内の量販店、小売店を中心に販売致します。
この度、栃木県が誇るJ2・サッカーチーム「栃木SC」の協力を得て商品にロゴマークを使用した、 ひと味違うおいしさ「栃木SCバナナ」が誕生いたしました。 これは、宇都宮青果の経営理念でもある「地域に密着した社会貢献活動」の一環で、「栃木SCバナナ」の販売活動を通じて、県民の健康を守り、「食の豊かさ」「楽しさ」をスポーツを通じて伝えていくことを目的としています。
また、 このバナナの売上の一部が、「栃木SC」に向けた選手の強化、運営などに活用されます 。
「栃木SCバナナ」は、山の中腹(標高約 300m前後)にある農園で栽培されており、通常の栽培期間よりも 2ヶ月間程長い、 約 12ヶ月の時間をかけて栽培しています。そのため、香り、味、 食感がひと味違う、おいしいバナナが育ちます。
※輸入元:住商フルーツ株式会社
